2008/6/24 火曜日

レベル1、新作「turbo」トレイラー完成! ■タヤ

レベル1プロダクションズから新作DVDのティーザー完成の連絡が届きました!
http://www.level1productions.com/news.php?id=183
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タイトルは「turbo」(ターボ)。
今のスキーに対するイメージの「何か」を変えるような刺激を与えてくれる、という意味合いを込めたタイトルだそうです。

見どころの一つめは
Tom Wallisch、Ahmet Dadali、Mike Hornbeck、JF Houleのイッケイケのストリートレール。
そして二つ目は、Tanner Rainville、Stefan Thomas、Wiley Miller、Steele Spenceのパートでは、ついにレベル1初のアラスカ撮影。飛び系のライダーの中でも、特にライディングスタイルにこだわっっている彼らは、MSPやPBPの有名ライダー、タナー・ホールやセス・モリソンらが行き着いたアラスカという地でどんなライディングを見せてくれるのか。

三つ目はJustin Dorey、Mike Riddle、Duncan Adams、Adam Delormeのレベル1用特設スーパーパークでのゴリゴリの攻め。

その他、レベル1お馴染みのCorey VanulaやTravis Redd、日本オープンSSでダブルコークを決めて3位になったMile Clarkeなどもフィーチャーしているということで、毎年ビッグレーベルへ進化しているレベル1の新作、見逃せません。
8月発売予定ということで、日本では9月下旬ごろでしょうか。
詳しい情報が入ったらまたアップしたいと思います。

■タヤ

2008/6/11 水曜日

水の季節到来@白馬さのさかWJレポート byキセッチ■炊ける

こんばんは。
梅雨なのに、あまり雨が降らないですね。5月に降りすぎたんでしょうか…?
さて、オフシーズン真っ只中。各地でウォータージャンプ(WJ)がオープンしているなか、白馬さのさかのWJマネージャー喜瀬圭太a.k.a.キセッチからWJのレポートが届きました。What’s NEWでも紹介していた浦田“Bull”義哉のキャンプもさのさかWJで行われますね。

昨年の大改装から1年。今年は受付小屋を改装した他、名前も変わったんですね。道具を置きっぱなしにできるなどなかなか快適になっていますね。僕も遙か昔にさのさかWJで飛んでいた時は、キッカーの下に置きスキー場(たぶん非公認)があったのですが、アプローチで巻いている水がしたたりスキーは常に水浸し。すぐにエッジが錆び付いてブラシに引っかかったのを思い出します。

と、僕の思い出話は置いておき、今のさのさかWJの様子をどうぞ↓
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『白馬さのさかWATER JUMP』-Exciting Rainbow Air-が先日5/31(土)より今シーズンの営業が開始となりました。
昨年大規模な改装工事によりジャンプ台がオールリニューアル。あくまでもWJ特有のジャンプ台ではなく、雪上での感覚に近いジャンプ台を!と設計され、現在多くのスキー場に設置されているパークなどのジャンプ台を飛んだ時の感覚にかなり近いモノになりました。
大小様々なジャンプ台(計8台)があり、上級者の方からまだ飛んだ事のない方まで、皆様が楽しめるWJになっています。

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【1】斜めからアプローチする2WAYキッカーのビッグ*
お立ち台スタートからアプローチすると雪上の15m〜17m程のキッカーを飛んだ時とほぼ同じ感覚が得られます。
【2】正面4番台(ビッグフローター)*
雪上の12m〜15m程の少し落差のあるキッカーの感覚。
【3】正面7番台(スモールフローター)*
スタートの位置を変化させる事で様々な状況のモーグルでのジャンプの感覚が得られます。
(*は私喜瀬が飛んでみての感覚です。)

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↑水の中に見えるパイプに空気を送り込み泡を発生させて衝撃を和らげる”バブルシステム”

更に今年からはミディアムキッカー(エアリアル)、スモールキッカー(エアリアル)、斜めからアプローチする2WAYキッカーのビッグの3台のランディングゾーンには、衝撃を和らげるバブルシステムも復活!安全性も高まります(こちらのシステムは現在工事中、7月頃には始動予定)。

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また、今シーズンより受付小屋の地下にお客様のWJ道具を置いておけるスペースを設置。なにかと必要な道具が多くなるWJ。車から荷物を出して、そして積んでなどの手間も解消できます。こちらの荷物置き場は無料でどなたでもご利用になれます。

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そして受付小屋の前には安全を一番に考え地面と同じ高さにベッドがある、トランポリンも完備。こちらもどなたでも無料でご利用いただけます。

誰もが楽しめるWJ。なかでもできるだけ雪上に近い感覚に、遊びと捉える方から、トレーニングと捉える方まで、皆様が安全に、そして快適にご利用できるWJを目指しています。
是非皆様お越し下さい。

スタッフ一同心よりお待ちしております。尚、5番台(ミディアムキッカー)はR調整の為準備中です。

白馬さのさかWATER JUMP マネージャー 喜瀬圭太
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と、少々お堅い感じもしますが、これも礼節を重んじるキセッチのキャラクターゆえです。見た目は怖めですが根は優しいので、さのさかWJへ出かけたら勇気を振り絞って声をかけてみてください。普段の様子などは下記のURLで見られます。

『白馬さのさかWATER JUMP』-Exciting Rainbow Air- HP→http://www.sanosaka.com/wj/index.html

今年は大阪に「o-air」、岩手では「けっぱれランド」と新しく2箇所のWJがオープンします。

日本国内だけでWJ施設は2桁の大台に乗りました。すごくないですか?

WJ人口が増えているんですかね?

■炊ける

2008/6/6 金曜日

展示会part.2@SOS自由が丘店■炊ける

先週の日曜日のこと。SOS自由が丘店の展示会へお邪魔しました。

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グランドオープンの10日ほど前に店舗を覗いた際には、試着室や入り口の扉などが未完成だったのですが、この日にはバッチリ完成。展示会にあわせてSOSプロライダーの庄司さん(庄司克史)とタイスケ(楠泰輔)が来店していました。
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↑庄司さん推しモデルMs EV Level 3L Str Jkt 伸縮性のあるストレッチ性素材を使用したジャケット。動きやすさ抜群
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↑タイスケ着用モデルMs Original Tech Stretch Jktを手に一枚。

僕が訪れた時間帯はお客さんの入りは少し落ち着いていました。そこで、お茶とワッフルを頂きながら庄司さんを交えてお客さんと談笑。庄司さんが過去に滑った世界中の山々の話(とくにカムチャッカ)とバイクの話で盛り上がりました。なんでも今一番したいことは放浪の旅だとか。とくにアフリカ大陸に行ってみたいとのこと。キリマンジャロを滑るなんて良いんじゃないですか、庄司さん!?

と、まぁ、とりとめのない話になっちゃいましたが、展示会の魅力は普段は接点のないプロライダーと会話ができること。もちろん、雪上で一緒に滑ることがスキーヤーにとって一番のコミュニケーションとは思いますが、こうした会話から「じゃあ今シーズン一緒に滑りませんか?」なんてことにも発展するかも。

そんなSOS自由が丘店の展示会は今週末まで。明日からは児玉毅さんが自由が丘店に来店のようです。
SOS HP→http://www.sossportswear.com/

マンモスにて[その3:nimbus] ■タヤ

サロモンジブアカデミーの最終日に、な、なんとペップ・ファスが登場!!
ペップのファンは日本にも多いと思いますが、僕もファンです(笑)
彼は、昨年リリースの「IDEA」(http://frsk.jp/scb/shop/shop.cgi?No=119)でK2の逆ベントスキー「Hell Bent」(http://www.k2skis.com/skis/ski.asp?ProductID=21)を使って、新たなスキーの遊び方とスタイルを提案したのです。めちゃめちゃカッコ良かったです。この作品、日本よりも海外での評価がむちゃくちゃ高いのです。
とにかく他の人と違うことをやってることに(過剰に?)反応し、評価される北米での人気はすごいです。

ペップはクリス・ベンチュラーと一緒に滑ってて、話を聞くと翌日からnimbus(ニンバス)の撮影をするというのです。
nimbus independentとは、エリック・ポラードがリーダーとなって、ペップ・ファス、アンディー・マーレ、クリス・ベンチュラー、アイク・スミスが主なライダーとして活動するフィルムクルー、というかクリエイティブ集団です。
要チェック!

http://www.rip.tv/nimbusindependent

そう、昨年のIDEAのクルーなのです。
彼らの先シーズンの活動を、上記のアドレスでチェックできます。
時間も10分以上あって、内容もかなり、かなり良い感じです。

そして翌日にはエリック・ポラードとアイク・スミスもゲレンデに登場!!!
午前中はパークを流してました。全員太いスキーを履いてて、もう何をしてもカッコ良い。オーラがある。
このクルー、目が離せません。
PBPやレベル1など、パークでのキッカーやジブの最新トリックを求める人にとっては刺激が足りないスキームービーに感じるかもしれませんが、こっち系のスタイルが好みの人には彼らがこれまでの他の人とは明らかに違う、その刺激を感じられるはず。

そして、私タヤは独自の突破力!?を発揮して、夜は彼らの家に突撃して話を聞いて来ました。
[↓右から順に、エリック・ポラード、クリス・ベンチュラー、ペップ・ファス、ジャスティン(ビデオカメラマン)、アイク(エリックの幼なじみ)]
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nImbusとは「雲」のことらしく、いろいろとくっついたり離れたり、形を変えたりして変化(進化)していくという意味合いがあるそうです。だから誰がライダーだとか、何をするかというのは決めていなくて、いろんな人と一緒に何かやったり、自分たちで映像を撮って、編集したり、画を描いたり、写真を撮ったり。
僕が受けた印象は、気のあったメンバーが自然体でクルーを作り、そのときどきでおもしろいこと、やりたいことををやって行こうという集団でした。そういう意味では世界中のスキー好きな人々と同じなのです。ただ、滑りのレベルもクリエイティブの次元も高いので、多くの人に影響を与えることができるのだと感じました。ここがプロ。
その他、公式な?インタビュー部分はジャッキーが撮ってくれたので、FREESKIING付録DVDで見られると思います!
出会いと刺激部分を書くとそんな感じです。

[↓クリス・ベンチュラー]
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[↓クリス&エリック]
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[↓ペップ・ファス]
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マンモスでの僕のライディングも、ビデオ&写真の撮影も出来て良い映像&写真も残せた充実したトリップでした。
そして、マンモスを後にして、800mile(1280km)をジャッキーと二人でぶっ通しで走ってポートランドへ帰りました。
遠かった!!(笑)

[↓僕たちが毎日車を停めてた場所で撮った一枚。夜は本当に本当に真っ暗で、星が綺麗に見えるけど、近くで熊も見てたので外に出るときはちょっと緊張感があった]hs4q0619__.jpg

[↓マンモスを後にして、ポートランドまでの帰路で見た朝日]
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■タヤ

2008/6/3 火曜日

マンモスにて[その2] ■タヤ

キャンピングカー生活にも慣れてきたころ、マンモスではサロモン主催のイベント「JIb Academy(ジブアカデミー)」がありました。
この「Salomon JIb Academy Final」は、世界6ヵ国(アメリカ、カナダ、フランス、ノルウェー、スウェーデン、スイス)で行われた「JIb Academy」でピックアップされた選手が、ここマンモスに招待されて5日間にわたってサロモンプロライダーと一緒に滑って、遊んで、ご飯食べて、話して、仲良くなる。というイベントなのです。
大会ではなく、セッションなのです。
それで、集合していたサロモンライダーはというと…、
サイモン、サミー、チャールズ、マット・ウォーカー、マイク・ダグラス、カヤ・タスキー。(あと、なぜかPKも一緒に行動してましたが…?)
[下写真:サミーのスイッチ浅軸ロデオ540のダブルジャパン]
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[下写真:サミー]
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Mt.Hoodで会ったばかりだったサミーと挨拶を交わすと、「Hey!タツヤ。youはどこにでもいるね〜!」(←僕の中では、なぜかサミーの英語はルー語っぽく感じてしまうのでした)と、彼はテンションノリノリで言い放った後とにかく滑りまくり。「スキーが好き!楽しくてしかたがない!」というオーラを放ちまくってました。
軸の深いスイッチロデオ540ジャパンや、サミーオリジナルのロデオ360っぽいジャパンなど、とにかく3Dトリックのオンパレードでした。めっちゃカッコよかった!
サミーいわく、うまくなるコツは「雪を感じる」ことらしい。雪の感覚を研ぎ澄ませば、パウダーを滑ってても、フリーランしてても、ジャンプしててもパイプ滑っていても、すべてが上手くなっていくらしい。ん〜、奥が深い。
でも、この前パウダーを一緒に滑ってその言葉の意味がなんとなくわかる。
ジャンプをうまくなるために、キッカーで同じトリックばかりしてても根本的にはスキーはうまくならないし、カッコ良いオーラが出せないということらしい。
今ノリにノってる19歳の言葉でした。
さてこのイベント、
世界中から選ばれた若手が、プロと滑ってコミニケーションをとることで滑りはもちろん、プロとしての振る舞い、生活などを見て刺激を受けてもらうというのが一番のねらいだそうです。
毎日滑り終わったら、みんなでサッカーしたりプールで泳いだり、ボーリングしたり。
この意味は確かにとても大きいと思いました。
いくら有名ライダーの出てる大会に出たり、イベントを見に行ったりしても、それはあくまで見てるだけ。同じアイテムに一緒に入って、プロライダーは何をして、自分には何ができて、それから何かを感じて次につなげていく、という機会は未来のスター選手を目指すキッズにとっては大きな刺激であり、いい影響を受けることができたんだろうなと思いました。
そしてそして、そのキッズというのも、これまたスーパーキッズの集まりでした。
下は10歳から上は17歳まで。
10歳のちびっ子も18mのキッカーをがっちり飛んでました。
12歳のノルウェーキッズは、スイッチブラインド900を決めまくり。しかもグラブもがっちり持ってました。ジブでもキレキレの動きで、すでに完成された感がしましたが、この先もっともっとうまくなるのでしょう。ヒエ〜。
そして、そのキッズをつれてきたノルウェーのセールスマネージャー(ノルウェーでのサロモンスキーの販売に関するエライ人)が言うには、彼レベルのキッズは他にもたくさんいるそうです。
ノルウェーフリースキー界にとって問題なのは、そのキッズたちが若すぎるということらしいです。ノルウェーに住む12,13,14歳ぐらいの子供にとっては、ビッグコンテスト&イベントが多数開催されてる北米に、そう簡単にはいけない、そりゃそうだ。
だから、まだ世界の表舞台にノルウェーのライダーがなかなか出てこられないのだそうです。実力は備えていても。
そして、そのセールスマネージャーのおっちゃんは、スイスのセールスマネージャーと一緒にボックスで270イン270アウト、キッカーでは900をやって、スイッチで滑り去って行きました。
いや〜、北欧ヤバイ。。。興味津々です。
来年は日本でもJib Academy開催されるかな!?開催されるといいですね。

次回は話題のクルー、Nimbus Independentです。

[下写真:怪我から完全復活したPK。来シーズンモデルのK2の新作スキー「Extreme」でガシガシ飛んでました。彼は常に飛びすぎ、というかランディングの一番下まで飛んで行く。飛びすぎだけど、でも毎回同じポイントで着地するのです。これは狙っているのでしょう。そして、格闘家!?と思うほど体格が良くなってた。筋肉マンです。あれは相当鍛えてますよ。]
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[下写真:サロモンクルー。この5日間はゲレンデどこ見ても、サロモン、Salomon、SALOMONという感じでした]
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[下写真:黄色ウエアは、ライダーを追い撮りするマイク・ダグラス。マイクはいつも何か生産的な動きをしている。そして常に未来へのビジョンを持って、それを語れるところが凄いなと思う。次はこういうことをしたくて、そのために今はこれをやっている、みたいな。]
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[下写真:マット・ウォーカー。今年の日本オープンでも来日。ライディングスタイルもかっこいいけど、スキーを履いていなくても、クールなナイスガイ。キッズにも同世代の女の子にもモテモテだった(笑)]
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[下写真:同じくマット・ウォーカー(右)。ホテルのロビーでインターネット。]
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[下写真:誰だかわかりませんが、ボックスでのノーズ&テールプレス!?というかダフィー!?というか、とにかく遊んでました]
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■タヤ

2008/6/1 日曜日

展示会part.1@ブラックダイヤモンド下北沢■炊ける

早期展示会のシーズンがやってきました。展示会ならではの特典や欲しいモデルをいち早く試着できるこの機会。
ブラックダイヤモンドでは先週末から行わている他、この週末はリニューアルしたSOS自由が丘店でも行われるなど、6月に入ると来季の情報が入りだしますね。

そこで、昨日土曜日に下北沢にあるブラックダイヤモンドにお邪魔してきました。

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【↑セクシーマネキンと池田雄貴がお出迎え♪】
夕方頃にお店に行ったのですが店内は新作ウエアを試着するお客さんなどで賑わい、アテンドしていたスパイダーライダーの山木-X(山木匡浩)とユーキ(池田雄貴)もバタバタしていました。

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やっぱり、6ヶ月後のスノーシーズンを妄想しながら、新作ウエアを着用しているライダーとコミュニケーションをとりつつ、ウエアを選ぶのは楽しいですよね。「お金が…」なんて言っているお客さん達もウエアを試着している間は、ニッコニッコでしたから。

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【↑山木-X イチ推しモデル。POWDER SHELL JACKET。シーズン中、彼は左側のグリーンのモデルをを着用していました】

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【↑ユーキ イチ推しモデル。GORE-TEX OUTTURN JACKET。ユーキ曰く、ゴアテックス採用でいろいろなシチュエーションで使えます】

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【↑ユーキ イチ推しモデルその2。飛び系のイベント会場などでみかけるフワフワな毛が特徴的なリバーシブルジャケット。抱かれたくなります】

早期展示会で抑えてしまわないと買えないモデルやカラーもあるとか。キメ打ちするなら今しかないですね。

ブラックダイヤモンドの早期展示会は今日までやっています。

ブラックダイヤモンドHP→http://www.blackdiamond.co.jp/
今日の関東地方は天気も良いだけにショップも賑わっていそうですね〜。

今日の僕はリニューアルしたSOS自由が丘店にも顔を出そうと思っています。