2008/3/31 月曜日

タヤやりました!大ニュース ■タヤ

もう2週間ほど前になるんですが、3月上旬にカナダ人チームと一緒に撮影トリップを行っていたときの写真がNweschoolers.comの表紙になりました!

http://www.newschoolers.com/web/splash/splash

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[上写真:3月13日からnewchoolers.comの表紙!3月上旬に北海道某所の橋ゲタを使ったウォールライドでのショット]

これはもう本当に、これまでのライダー生活の中で1番うれしかったかも!

というのも、このnewschoolers.com(ニュースクーラーズ ドットコム)というのは、世界最大のフリースキーの情報webサイトなのです。
そう、もちろんタナー・ホールやヨン・オルソン、サイモン・デュモンもチェックしている、まさに世界最大かつ最有名なサイト。
(サイト運営者によると、1日にアクセスしてくる人はなんと3万人!)
スノーボードでいうと、雑誌トランスワールドの海外版の表紙を取ったぐらいの価値!(だと思う(笑)でも本当に!)

この日一緒に撮影していたのが、チャールズ・ギャニエ、JFクッソン、フランク・レイモンド。
しかもこれを撮ってくれたカメラマンのFelixは、他の3人のライダーも含めた10日間の日本トリップの厳選写真を売り込んでくれたわけだけど、そのすべての中でもこれが選ばれたというのは、もう本当に本当に、本当にうれしかった(笑)

最初の1週間は、世界中から祝福のメールが!(笑)
でも僕はカナダカップやら何やらでテンテコマイでしたが(笑)。

と、今回は自己満足の報告情報ですみません><(笑)。

でわでわ〜

■タヤ

2008/3/23 日曜日

カナダカップの結果 ■タヤ

ビッグエア日本一決定戦「カナダカップ」が終了しました。
カナダカップとは、昨年のリザルトや全国各地の提携予選大会の上位入賞者など、全国で20がインビテーションされて行われるビッグエア大会。
その優勝者はカナダで行われる世界でも有数のビッグコンテストの決勝にインビテーションされるという、まさに日本代表の座をかけたコンテストなのです。

で、今年の優勝者はアキ(遊塚章晴/ゆうずかあきはる)でした。
2位:ブル(浦田義哉)
3位:キンちゃん(遠山巧)
[決勝のスコアは以下]
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この3名が決勝に進出して、2本飛んでベストスコアで対決した。
優勝のアキは、スイッチ1080ノーズミュートグラブ。スーパー完璧な着地だった。
2位のブルは、スイッチミスティ1080テールグラブ。こちらもスタイルバリバリの完璧なランだったが、大きさでアキが勝ったのが順位に出たという感じだった。
3位のキンちゃんは、こちらも特大スイッチ1080ノーズミュートグラブ。完成度高いエアだったが、他の二人に比べると少しだけ着地の完成度とグラブが負けたか、、。とはいえ、カナダカップのファイナルという舞台でなければ完璧な着地といえるクオリティなのだが。

[その他予選のリザルトは以下]
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私タヤは、2本目のスイッチコーク720は決まったけど、3本目の900ニアミュートグラブの着地でタッチダウン。
今回のジャッジは、着地で少しでも手をつくと大きく減点される。
それだけ完成度の高いエアが要求される大会ということだろう。

大会の写真などは近日アップ予定です。

■タヤ

2008/3/22 土曜日

いよいよ開幕!スパイダーカップ&カナダカップ ■タヤ

明日はスパイダーカップ。今日は公式トレーニングがありました。
オープンクラスが行われるキッカーは16mのステップアップ系でした。
ただ、今日は風が若干強くてスキーが走りにくい状況でした。
公式トレーニング後にキッカーを少しリメイクしたようです。
少しアップ気味になったのかな!?
個人的には浮遊感のある、バチコンと飛べるキッカーが好みですが、いづれにせよ
大会なので与えられたアイテムをでベストを尽くすのみです。
状況は皆同じ。
ということで明日の天気予報は晴れなので、大会楽しんで良い飛びをしたいと思います!

[写真:キッカーを横からみた景色(リメイク後)]
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■タヤ

2008/3/21 金曜日

カナダカップ出場権ゲット! ■タヤ

ライダー太野垣達也(タヤ)、やりました♪
今日の尾瀬戸倉ビッグエアで、3位に入賞しカナダカップの出場権を獲得しました♪

[下写真]
優勝:丹野幹也
2位:宮田恭兵
3位:太野垣達也

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明日はスパイダーカップの公式トレーニング。今年はどんな台になっているのか楽しみ!
後は天候が良くて、風が強くないとさらにいいですね。

ということで、今週はカナダカップ@苗場スキー場です。
さっき(岡崎)将弥に会って、彼もスパイダーカップにエントリー!ということで、今年のカナダカップは、例年にも増しておもしろそうな大会になりそうです!

■タヤ

2008/3/13 木曜日

イベントレポート 2  ■検索

皆さんこんにちは。
東京はめっきり春の装いになってきましたが、シーズンはまだまだ続きます。
先日からお伝えしているように、3月はイベントラッシュですよね。
先日3月8日にパインリッジリゾーツ芸北で開催された「HIMARAYA FREESKI JAM」と白馬五竜での「WILLCOM CUP」のリザルトをお届けします。
HIMARAYA FREESKI JAMは広島では数少ないフリースキーイベントですが、25名の参加者が集まり大いに盛り上がりました。
これからは西日本からフリースキーのムーブメントが沸き起こる予感がしましたよ!

 

【決勝進出者】
1.  9 角谷 辰徳
2. 10 川端 孝哉
3. 11 前川 拓
4. 12 斉藤 信夫
5. 21 持田 雄太
6.  4 蓮池賢一郎
7. 17 阿部 純久
8.  5 西村 俊彦

 

【最終結果】
優勝 5. 西村 俊彦
2位 10. 川端 孝哉
3位  9. 角谷 辰徳

 

女子特別賞 22. 間処 美穂

 

http://re-ski.jp/news/contest/_himaraya_freeski_jam.php
また、白馬五竜/白馬47でのWILLCOM CUPではスロープスタイルとハーフパイプが開催され、100名を超える参加者が集結!カナダカップインビテーション権がかかるスロープスタイルでは、寺田斉史選手と成田真朗選手が獲得。

 

【スロープスタイル/SKIオープン男子】

優勝 54 津田健太朗
2位  51  遠山巧
3位  53  遊塚章晴
4位   56  寺田斉史
5位   55  成田真朗
6位   58  大石卓矢
7位   52  兼高典生
8位   57  平瀬真登

 

【スロープスタイル/SKIオープン女子】

優勝 41 丹野佳奈
2位   43  大野結
3位   42  今村舞
4位   44  小澤佐友里

 

【ハーフパイプ/SKIオープン男子】

優勝 11 丹野幹也
2位   13  寺田斉史
3位   12  川口徹
4位   15  BULL
5位   14  津田健太朗
6位   16  森山健吾

 

【ハーフパイプ/SKIオープン女子】

優勝 21 松浦絵美
2位   24  青嶋康予
3位   22  寺田シュリ
4位   23 河野恵美

 

 http://www.airfield.jp/willcom/

 

そして、来週3/21〜23は苗場スキー場にてProve Freeride Jam「CANADA CUP Big-Air」「SPYDER Air Battle」が開催されます。

今季は21日(金)公式トレーニング終了後にナイトジブイベント「JIB Fes<ジブフェス>」も開催されるとのこと。詳しくはHPへ!

http://www.canada-info.jp/prove/

2008/3/7 金曜日

撮影トリップwithカナダチーム_その2 ■タヤ

引き続きカナダ人クルーと撮影トリップを続けているタヤです。
昨日は北海道の北部の△×峠へ。
この日はナチュラルキッカーを作ってジャンプ。

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[上写真:作ったキッカーを斜め上から見た風景]

ウネウネ曲がったいかにも日本っぽい倒木を見つけて、それを飛び越えるキッカーを作って飛びました。
これがかなり落ち系。クリフでスピンをかけるときはいつもそうなのですが、パークのキッカーとはまったく違う軌道で飛ぶので、着地の感覚が別物。

でも、チャールズもフランクも一本目からスイッチ900。
しかもチャールズは188cmの極太パウダー用スキー(サロモン来期ニューモデル)、フランクはさらにでっかい195cm(実寸)のK2のSETHを使用。
これでスイッチ900を回すのはさすが。
僕は540と700、360をかけた。2本目からは感覚をつかめてきたけど、1本目はかなりの回転オーバー。。。
ただ、この日のセッションを通して彼らの動きを見て、この形のキッカーならこういう合わせ方が必要なのか、というポイントをかなりつかめた。
とくにフランクは、夏場にウィスラーのサマーキャンプのコーチをしているというだけあって、かなり自分の動きを説明するのがうまい。ん〜、勉強になる。
そして、一緒にセッションしてると周りのライダーの気分を盛り上げるのも非常にうまい。
こちらのテンションも上がる、上がる(笑)
チャールズは、飛び系ライダーにしてはかなり珍しいほどのおとなしい性格(実はシャイ!?)だけど、動きはキレキレ。


そして今日は、昨日とは違う場所にいった。
クリフを落ちたり、マッシュを落ちたり。

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[上写真:今日飛んだクリフを上から見た景色。下に着地の後が見えるはず]

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[上写真:マッシュ]

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[上写真:パウダーランの撮影。カメラマンからの合図を待ってるチャールズ]

でも最近雪が降ってないので、着地が堅い。。。

早くもっと雪降って欲しいなぁ〜。。。

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[上写真]
昨夜、チャールズの彼女が作ってくれた、チャールズ家オリジナルの「ガニエスープ」。トマトとコンソメベースで、主な具はタマネキ。とろけるチーズがたっぷり入ってる。Charles Gagnierの名字は、英語ではギャニエ、フランス語ではガニエ、と発音するらしい。

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[上写真]
パスタの具を作るカメラマンのFelix。彼はnewschoolers.comのオフィシャルカメラマン。彼も他のメンバーと同様ケベック地方(カナダの東端)出身なので、母国語はフランス語。なので彼の英語もわかりずらい。。。でも、タヤの英語もわかりずらい(はず)なので、お互い歩み寄ってコミニケーション(笑)。あきらめずに、なんでもこの「あゆみより」が大切(笑)

■タヤ

2008/3/5 水曜日

北海道撮影トリップwithカナダチーム ■タヤ

日本オープンが終わって、先週末から北海道に移動しました。
極上パウダーにはそこまで巡り会えてないけど、バックカントリーと飛びの融合というテーマに沿って、かなり良い感じで撮影は進んでいます。
今回の北海道トリップは、ゲベック出身のカナダ人たちと一緒です。
というか、彼らの世話係というかアテンド役です。
僕ももちろん撮影にも参加。
今回のクルーは、
・JFクッソン(ライダー)
・チャールズ・ギャニエ(ライダー)
・フランク・レイモンド(ライダー)
・フェリックス・リオ(カメラマン)
・エリック(フィルマー@プアーボーイズ)
・ミレナ(チャールズの彼女)

・タツヤ・タヤガキ(ライダー)
の7人。

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[上写真:左上から時計回りに、JFクッソン、フェリックス、ミレナ、チャールズ、フランク、(タヤ)、エリック。この日はカレー屋でウォールライドの撮影成功パーティー!?]

初日は○○峠、2日目は同じく○○峠、3日目(昨日)は○×□(内緒)と、マッシュ、クリフ、ウォールライドなどなど、とにかくキワモノアイテムを攻めまくってます(笑)
特に体の動きがキレまくってるのがチャールズ。さすがは現役バリバリのXゲーマー!さらにいつも彼女が見てるし、調子いいのか!?(笑)
フランクはニッポンオープンにも出場していたK2のライダー。こいつがかなり撮影ばえする動きをする。トラビス・ライスがトライして世界的にもかなり有名になった○○○の4連マッシュも、完璧メイク。とにかくバックカントリーでのメイク率が高い。

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[上写真]
4連マッシュ。矢印の先に立っているのがフランク。

フランクは普段、ホームマウンテンのウィスラーのバックカントリーで、モービルを使って山奥まで入って地形を攻めてるというだけある。
バックカントリーではこういう経験が、その場所に合わせた状況判断や体の使い方に結びついていく。奥が深い。海外のDVDや写真ではバックカントリーでの作品こそが評価されるのもうなずける。
そしてクッソンも、さすがと思わせる動きを見せてくる。
さすがはニュースクールのパイオニア時代を築いてきたカナディアンエアフォース!
(←これ知ってますか?今や知ってる人は少ない!?)。そしてユーモアセンスも抜群。常に品の悪い日本語を多様してブツブツ話かけてくる(笑)。

今日はみんな疲れている様子で、出発はゆっくり。

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[上写真]
おとといのトンネルドロップ。
この上から左下の斜面にランディング。

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[上写真]
きのうのウォール。エントリーの制作で男4人で2時間。さすがプアーボーイズと思わせる高さとトリックが繰り広げられた。僕ももちろん参加!良い写真残しましたよ〜!(笑)

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[上写真]
今朝のクッソンの寝床。

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[上写真]
今朝のリビング。今は旭川市の外れのロッジ街にいます。一棟を借りて割り勘すると、冬は1泊ひとりあたり2000円で泊まれるという場所。

つづく

■タヤ

OKUMINO MASTERS リザルトリポート  ■検索

こんにちは!
今日は大阪心斎橋からお届けします。

 

先日、ダイナランドで開催された「OKUMINO MASTERS」の結果ですが、以下の通りです。

 

優勝 津田健太朗
2位 長田慎士
3位 櫻井聡
4位 博多闘治
5位 成田真朗

 

平日開催にも関わらず、50名もの参加者がある奥美濃エリアのフリースキーの勢いを本当に強く感じました。
それに、みんなおしゃれ!自分が身に着けるフリースキーグッズにかなりのこだわりを感じました。
注目のカナダカップビッグエアへのインビテーション権は優勝した津田健太朗選手が獲得。このインビ権は夢にまで出てきていたそうです。
3月23日が楽しみですね!http://www.canada-info.jp/prove/

 

明日から広島へ移動します。
今週土曜日にパインリッジリゾーツ芸北で開催される「HIMARAYA FREESKI JAM」にいってきます。
広島のフリースキーヤーも熱いかな?!楽しみです。

 

http://re-ski.jp/himaraya/

 

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2008/3/2 日曜日

イベントレポート   ■検索

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お久しぶりです。
私の手元に届いたイベントリポートを皆さんにもお届けします!

 

まずは、2月27日に白馬さのさかスキー場で開催された「HAKUBA SANOSAKA OPEN 2008」
優勝したのは、長田慎士。昨シーズンJOIで怪我したものの、今季も完全復帰しての活躍。最近Red Bullと正式契約した彼は、今年も絶好調といったところでしょうか。
2位は遠山たくみ。私は会場には行けなかったのですが、ポイントだけ見ると、優勝の長田選手との差はわずか7ポイントとかなりの僅差。3位はカナダカップでも表彰台経験がある遊塚章晴でした。
また、今大会は3月23日に苗場スキー場で開催されるカナダカップビッグエアの提携大会となっており、出場権を獲得したのは遠山たくみ選手と遊塚章晴選手でした。

 

 

次に、3月1日高鷲スノーパークで開催された「VOLKL presents King of HALFPIPE」
予選は吹雪に見舞われ、ほとんどの選手がスキーが走らない状態でスタート。パイプコンディションが優れない中、各選手が苦戦していましたが、午後からは天気が回復し、パイプにも慣れてきたファイナルはおおいに盛り上がりました。
前回の入賞者が全員不参加の混戦となったオープンクラス。
今年のハーフパイプキングは、自身初タイトルとなる寺田斉史選手でした。また、Most Impression賞は津田健太朗、ガールズクラスの優勝は松浦絵美選手でした。

 

 

私は今岐阜県奥美濃に来ており、明日のダイナランドで開催される「OKUMINO MASTERS」も観戦します。
また、リポートしますね!

 

 

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2008/3/1 土曜日

ニッポンオープン結果 ■タヤ

遅くなりましたが、先週末行われたニッポンオープンの結果です。

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日本人の入賞者は、
男子スロープスタイル:上野雄大7位
女子スロープスタイル:原麻衣子2位
女子スーパーパイプ:畑中みゆき2位

 今年は全体的に、北米以外のヨーロッパとニュージーランド選手の活躍が目立った。
特に男子スーパーパイプは、優勝のカレ、2位のAJはとものフィンランド出身。しかも18歳。いずれもフィンランドのナショナルチームメンバーとして今季は世界中の大会を転戦して、バッチリと結果も残している。
3位のザビエはフランス、4位リンドンはニュージーランド。
 また、スロープスタイルでは上位3名が以下を大きく離すスコアを出した。
優勝のジョシー、3位チャールズは、さすがXゲーマーというだけのオーラを放っていた。トリックの回転数も高いし、完成度も抜群。いずれも一つめのキッカーでスイッチ1080を決めた後、ジョシーはビッグキッカーでスイッチ1080ノーズミュートもちっぱのポーク。チャールズはスイッチ1080オクトパスグラブ。
そして、2位のマイケル・クラークはビッグキッカーでダブルコーク1260らしきトリックを決勝の2本目でメイク。人生で3度目のトライで、初めて立ったというほどのチャレンジだったそうだ。
 そして、今年はなんといっても日本人女子が活躍。スロープスタイルでは原麻衣子がキッカーで720、540ノーズミュートグラブをキッチリきめて堂々の2位。
 スーパーパイプでは畑中みゆきが、高さのあるエアターンにグラブをきっちり決め、さらに両方の壁で540も決めるなど、さすがモーグルオリンピック選手!と思わせる大会への集中っぷりというか、競技経験を発揮した。
 ビッグエアは残念ながら大雪と強風により中止になったが、世界のトップ選手の滑りが日本で見られる、そして日本人選手には世界レベルで自分を試せた良いチャンスとなっただろう。
 
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[写真]スーパーパイプとビッグキッカーの全景

そして、ワタクシたやがきはニッポンオープン後、北海道へ向かって出発。ライダーとして、飛びとバックカントリーの融合に挑戦してきます。

■タヤ