2008/9/5 金曜日

icon 6 : (the colon)トレイラー■炊ける

こんばんは。
Bravoski vol.1も校了してホッとしたのも束の間、いまはFREESKIINGの製作真っ只中です。
そんななか届きました。
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icon 6のトレーラー(上写真はジャケット)。
まずは、夷フィルムズのケニアさんからのコメントをどうぞ。
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こんにちは。

2年ぶりに新しい作品「icon 6 : (the colon)」を発表することになりました。

通算6作目の今作は、これまで通り、雪と斜面と光を求めた日々の記録です。

登場するそれぞれの滑り手の姿に観る者が自分自身を置き換えて、感情移入できるよ
うな作品を目指しました。

発売は10月中旬の予定ですが、下記ウェブサイトにてTrailer(予告編)を公開しており
ますので、是非ご覧下さい。

http://ebisfilms.jp/news

10月初旬に開催予定の上映会ツアーに関しましては、後日あらためてご案内いたしま
す。

夷フィルムズ 関口雅樹
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美しいシチュエーションでの滑りがあったり、気持ちのよい粉雪まみれのライディングがあったりと、いい意味でいつもiconらしさが垣間見えたのですが、途中で「オヤッ?」と気になる箇所が。

さりげなく上里サービスエリアの映像が一瞬映し出されたんです。
何か今までとは少しだけ違う匂いがします。
本編ではどんな感じになっているんでしょうね。

2年ぶりの新作、10月の完成版と試写会ツアーが今から楽しみです。

2008/8/30 土曜日

〜NZ Freeski Open 2008〜写真レポート3 ビッグマウンテン編@中西隆裕さん

いよいよ最後の 〜NZ Freeski Open 2008〜レポート3 ビッグマウンテン編をお届けします。

前回までのレポートはコチラです。
>> ハーフパイプ編

>> スロープスタイル編

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■ビッグマウンテン編■

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↑ Alastair Eason(優勝)

 

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↑ Dane Tudor(2位)

 

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↑ Luke Potts(3位)

 

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↑ Janina Kuzma(優勝)

 

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↑ Mikayla Austin(2位)

 

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↑ Lorraine Huber(3位)

 

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↑ 中原武(14位)

 

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↑ Tom Dunbar(5位)

 

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↑ Richard Amacker(8位)

 

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↑ Zacharey Hogg(8位)

 

 

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↑↑↑ Jake Cohn(16位)の最初のドロップとその後…

 

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↑ BM-男子表彰台

 

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↑ BM-女子表彰台  

 

※ビッグマウンテン・リザルト >>  http://www.freeskier.co.nz/powder/index.php?option=com_content&task=view&id=168&Itemid=87

〜NZ Freeski Open 2008〜写真レポート2 スロープスタイル編@中西隆裕さん

前回に引き続き、〜NZ Freeski Open 2008〜レポート2 スロープスタイル編をお届けします。
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■スロープスタイル編■

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↑ 高橋拓未(公開練習)

 

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↑ 池田雄貴(公開練習)

 

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↑ 津田健太朗(公開練習)

 

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↑ Russ Henshaw(優勝)

 

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↑ Andri Ambühl(2位)

 

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↑ Sammy Carlson(3位)

 

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↑ 津田健太朗(15位)

 

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↑ 高橋拓未(21位)

 

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↑ 池田雄貴(29位)

 

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↑ Ashley Battersby(優勝)

 

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↑ Anna Segal(2位)

 

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↑ Kaya Tursky(3位)

 

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↑ 丹野佳奈(7位)

 

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↑ SS-男子表彰台

 

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↑ SS-女子表彰台 
 

※スロープスタイル・リザルト >> http://www.freeskier.co.nz/powder/index.php?option=com_content&task=view&id=160&Itemid=87

〜NZ Freeski Open 2008〜写真レポート1 ハーフパイプ編@中西隆裕さん

カメラマンの中西隆裕さんから、NZ Freeski Openの速報が編集部に届きました。

 

以下、レポートと写真です。

 

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3種目になってから今年で4回目を数えるスキーヤーの大会が、この夏(NZでは冬)に、Wanaka周辺で再び開催された。

種目は、ハーフパイプ、スロープスタイル、ビッグマウンテン。

招待選手の中にはTanner Hall、Sammy Carlsonなどのビッグネームもおり、彼らでも優勝を逃す程のハイレベルな大会だった。

女子ハーフパイプでは1位と3位に日本人が入る大健闘。それ以外の選手も迫力ある技を見せていたが、今回は海外組の勢いには及ばず。

印象に残ったのが、スロープスタイルで10位の実力を見せたDane Tudorが、ビッグマウンテンで2位に入ったことだ。オールマイティーに何でもこなせるライダーを見るのは本当に頼もしい。カメラマンとしても、個人的にも、日本からもこのようなライダーが出てくるのを期待している。

 

■ハーフパイプ編■ 

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↑ 天気待ちで午後から開始された大会のウォームアップ

 

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↑ 松浦絵美(6位)

 

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↑ 三星マナミ(3位)

 

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↑ 畑中みゆき(優勝)

 

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↑ 寺田シュリ(7位)

 

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↑ 上野雄大(14位)

 

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↑ タナー・ホール(優勝)

 

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↑ 津田健太朗(8位)

 

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↑ 芝吹貴紀(17位)

 

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↑ 丹野幹也(10位)

 

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↑ 女子表彰台

 

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↑ 男子表彰台

 

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↑ 男女優勝者に贈られたグリーンストーン(翡翠)のネックレス その1

 

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↑ 男女優勝者に贈られたグリーンストーン(翡翠)のネックレス その2

 

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↑ 女子優勝者、畑中みゆき その1

 

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↑ 女子優勝者、畑中みゆき その2

 

※ハーフパイプ・リザルト >> http://www.freeskier.co.nz/powder/index.php?option=com_content&task=view&id=159&Itemid=87

2008/8/28 木曜日

★九州トリップ パート2★ @モーリス

またまた、当コーナー「Tobi.com(トビコム)」の特派員として取材してくれたモーリス君からのレポートが届きました(というか半ば強制?)。

前回に引き続き、九州トリップネタを。彼はどうやらフリースキーヤーならではの新たな趣味を見つけたようです。さてそれは・・・?

■Bravoski編集部

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いやぁ、編集部は忙しそうです。
寝る間も惜しんでとはこの事です。

ということで、トビコムをUPする時間がないから何かネタを提供しろとの事。
そんな事言われても・・・

 

ありました。
九州トリップ続編です。

 

僕はレンタカーを借りて各地を一人寂しくまわっていました。
その日到着したのは熊本です。
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とりあえず、熊本ラーメンを「黒亭」というお店で食べ、観光です。
想像以上に都会で、パルコ前には若者が溢れていました。
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自転車盗難が超多発してるらしいのでお気を付け下さい。

 

ここで、訪れなければならないのは「熊本城」です。
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なんでも熊本城は築城の名手「加藤清正」によって築かれ、
大阪、名古屋と共に日本三名城と呼ばれているとか。

大人になってから訪れる城というのは想像以上の面白さがありました。
まるでゲームの「●国無双」や「●武者」の中にいるような気分になります。
(僕だけでしょうか・・・)
本丸天守閣も満喫し、さて、次なる街を目指すかと思った時、出会いました。

 

レールです。
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こっからがネタです。(遅くなりました・・・)
このレールとは天守閣見学の帰り道で出会いました。
城巡りで上がったテンションが落ち着いてきたと思ったところで再沸騰です。

長さはゆうに40mはあるでしょう。
角度も程よいなだらかさ。
そして何といってもバックに熊本城というロケーション。
時期が時期なら桜の木だってオプションで付いちゃいます。
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たまらなくないですか?
ワールドクラスな気がしたのは僕だけでしょうか?

 

その後、会った友人に熱く語っても
「お前、変な趣味持ったな。タモリ倶楽部みたいじゃん」と言われた事はふせておきます・・・

 

モーリス

アークテリクス フラッグショップオープンを記念して ■炊ける

こんばんは。
最近はあんなに暑かった(といっても編集部にこもっていたため、いまいち実感ナシ)夏は何処へ行ったの? って思うぐらいの涼しさですよね。
まだ8月だというのに…。富士山の初冠雪の記録が94年ぶりに更新されたり(8/9に降ったひょうのことのようですが、27日に初冠雪と認定された)、稚内では8月なのに最低気温が1.5°(8/22観測)だったり、となんだか季節の振り幅が極端ですね。

さて、ただいま9/10発売Bravoski vol.1の〆切を目前にしまして編集部は毎日バタバタ。そんな合間を縫ってスタッフがアークテリクス銀座店のオープンを記念したレセプションに行って来ましたので、そのレポートをどうぞ→
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アークテリクスといえば北米でもっともコアなアウトドア・ブランドのひとつとして有名で、「冒険旅行で死にたくないならアークを着ろ」はバックカントリー志向のカナディアンがよく使うフレーズ。
カナダ山岳ガイド協会やCMH(北米最大のヘリスキー会社)、カナダ雪崩救助犬協会などプロ軍団への製品供給を行なっており、パウダー系スキーヤーにはおなじみのブランドです。

そのカナダ・バンクーバー発の「ARC’TERYX」のフラッグシップショップが8/30、東京・銀座にオープンします。

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【↑メディア関係者でぎっしりの店内】
昨日はそのオープニングレセプションに出かけてきました。
銀座・昭和通り沿いに作られたお店は、こぢんまりながらスタイリッシュな空間。
パーティには本社から、社長をはじめ関係者がたくさん来日していたけど、社長のタイラー・ジョーダン氏の若さに驚きです。ストアスタッフからのたたき上げだそうで、年齢は34歳だったかな(とにかく30代中盤)。
革新的な試みの高機能ウエアを提案するブランドですが、組織もかなり革新的のよう。開店したら、皆さんもぜひ出かけてみては。
ARC’TERYX TOKYO GINZA
場所:中央区銀座3-11-14
www.sun-west.co.jp

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【↑石橋仁さんと江本悠滋さん&江本さんジュニア 】

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編集部に篭もっている間にも世界は進んでいます。遅ればせながらNZ OPEN絡みのネタを。

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NZOPEN→http://www.freeskier.co.nz/powder/index.php?option=com_content&task=blogcategory&id=25&Itemid=38
日本勢がハーフパイプで健闘!! 女子ではみゆきさん(畑中みゆき)が優勝(おめでとう!!)、マナミちゃん(三星マナミ)が3位、男子はツダケン(津田健太郎)が8位。
それぞれのblogで大会の模様を綴っています。
トップライダーが大挙集結して…という感じではないと思いますが、男子ではタナー・ホールやジャスティン・ドーリーも参加するなどレベルは高いはず。

南半球盛り上がってそうですね。

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独り言。

この作品、日本に入ってこないかなー。

http://jp.youtube.com/watch?v=kJ43YnmFiNU

2008/8/24 日曜日

★九州トリップ★ @モーリス

さて、今回は当コーナー「Tobi.com(トビコム)」の特派員として取材してくれたモーリス君からです。
前回に引き続き、また旅へ。猛暑の東京を抜け出し、一人で九州。冬はスキー三昧だけに、夏は南国へ行きたいジャン!ということらしいですが、そこで彼が出会ったモノは・・・。

■Bravoski編集部

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僕はどこかへ旅行に行くと言うと何かしらの指令を編集部から受けてしまうようです。
先月は関西旅行に行くと言ったらタヤさんから「O-air」を見て来いと指令を受けました。

 

今回のお盆休みを利用した旅行は北九州でした。
すかさず編集部、炊けるさんから指令です。
「BIG AIR福岡って知ってるよね?」

 

ということで行ってきました「BIG AIR福岡」
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ここは九州で唯一の室内ゲレンデ。
まず、アクセスの良さに驚かされます。
なんと福岡の都心部「天神」から徒歩15分です。
朝10時からのオープン。
僕はとりあえず様子見の為にオープンに合わせて向かいました。
すると片手にボードを抱えウエアを纏った集団が来るわ来るわ。
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あれっ?この日の気温34℃でしたよねぇ・・・

室内ゲレンデと言えばSNOVAを想像していた僕ははっきり言ってなめてました。
入った最初の感想は・・・
さ、寒い。なんと−3℃だそうで。雪はポリマーじゃないらしく室内温度も・・・
(詳しくは http://www.bigairfukuoka.com/
そしてパイプはないもののキッカーのサイズがデカイ!!
シーズン初めのパークよりも全然調子良さそうでした。
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そういえば炊けるさんから指令を受けていました。
「九州フリースキー事情を探れ!」
炊けるさんネットワークでとりあえずお一方に会う事ができました。
通称「川のビデオボーイ」さん
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彼は九州に来てまだ日が浅いということでしたが、色々とお話を聞かせていただきました。
彼が一番驚いたのは、BIG AIRに来るフリースキーヤーのレベルが想像以上に高かった事だそうです。
「室内の施設があるって言っても、まぁ、九州だし、そんなレベル高い奴は・・・せいぜい360程度でしょ」
とタカをくくっていたところ、ミスティやロデオ、バックフリップなど3D系の技のオンパレードに唖然。
彼はその日、想像以上の大きさの台にストレートにグラブして飛ぶのが精一杯だったとか・・・(笑)
いやいや、心底は笑えないです。
きっと僕も同じ運命をたどっていたような気がします。

また、シーズン中は片道6時間位は普通にかけて山を目指すとか、
実は九州にもスキー場がいくつかあるんだとか、
想像していなかった九州ならではの話も聞けました。

 

どうやら僕の聞き出せなかった「九州フリースキー事情面白ネタ」がまだまだありそうです。
このつづきは編集部の方々にお任せするとして、
さわりだけお伝えしました。

では。  モーリス

2008/8/18 月曜日

Coreupt キャンデッド以外にもあのライダーが…■炊ける

6/1にあのキャンデッドがロシニョールからCoreuptというスキーブランドに移籍してから1ヶ月強。
久しぶりにブランドのHPを覗いてみたら4本のスキーがお目見えしていました。
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キャンデッドモデルはクイックシルバーのシグネチャーモデル(下写真参考)と似た印象ですね。どうもこのモノグラム調が今のキャンデッドの気分なんでしょう。

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112-78-102 R=21mというサイドカット周りだけの判断ですが、似たようなスキーはヘッドJ.O.プロでしょうか?
それよりも僕が気になったのは、リチャード・パーミンもフィッシャーからCoreutに移籍していたということ。

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彼は08Bravoski vol.2「旭岳にて世界最上のパウダーを滑る」という巻頭企画でL1Pクルーに混ざってグラビアを飾った1人。昨年のNFOに参加しパークやパイプばかり滑っていたフランス人のシグネチャーモデルはガッツリとパウダーで滑りトリックを行うためのモデル。

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Coreutはキャンデッドのイメージからか、パーク系スキーという枠組みが僕の中にありましたが、リチャード・パーミンモデルを見ていると、なんだか面白そうなブランドになりそうな予感です。

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と思っていたら、ビンディングも出ていました…。形からしてLOOKと組んで自社ブランドビンディングとして販売していると思われます。

気になるのはどこの工場で作っているかですよね。このご時世、イチから自社工場を作ってというのは考えられませんし。フランスだけに、ロシ?サロモン?ディナスター?
謎なブランドCoreuptです。
http://www.coreupt.com/

※英語ができれば日本からもオーダーすることが可能なようですよ。

2008/8/15 金曜日

お盆ですね…■炊ける

こんばんは。

今年のお盆は高校野球と北京五輪に夢中で家から出られない人もいるんじゃないですか? 外は殺人的な暑さですしね。こんな日にWJなんかしたら最高に気持ち良いんじゃないかなと思います。

編集部はいま9/10発売のBravoski_vol.1、FREESKIING(9/25発売)、飛びジブ5の製作真っ只中、お盆休みとは無縁です。
そんななか、Mighty Jammingのディレクター・ジャッキーが打ち合わのため、編集部にやってきました。
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タヤと真剣に打ち合わせ中。
2週間ぶりにジャッキーに会ったけど、ちょっと痩せたかな? 彼もThink Peaceの製作でこれから佳境を迎えますしね。ガンバロ、ジャッキー。
http://www.mightyjamming.com/

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みなさんティーザーは見ましたか? 吹雪のなか遠藤淳平と梶田アレンのジャムセッションで始まるという面白い構成なんですが、個人的には寒いんだろうけど、正確にベースラインをボイスパーカッションで刻むアレンが気に入っています。

では、よい週末を。

2008/8/10 日曜日

Tシャツ■炊ける

こんにちは。

巷では北京五輪で盛り上がっているようですが、普段からテレビを見ないせいか、ちっとも五輪イヤーの雰囲気を味わっていません。ところで、今回の北京五輪では聖火の点火方法はどうなったんでしょう…? ネットの噂では「パンダが点けるのでは!?」なんて書いてあるサイトもあっただけに、そのあたりがちょっと気になる今日この頃です。

さて、ここでちょっとしたお知らせ。
Bravoski誌面やFREESKIING Tシャツをデザインしたグラフィックデザイナー<SAND>さんが手掛けるブランド「cheez」の期間限定ショップがラフォーレ原宿1Fエントランスブースにて開いています。期間は8/1(金)〜18(月)まで。
原宿近辺へ買い物などに行かれた際はちょっと立ち寄ってみてはいかがですか。
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Cheez BLOG→http://blog.cheeztokyo.com/

ちなみに、FREESKIING TシャツはFRSKで購入可能!

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さてさて、つい先日、よく行く古着屋さんでこんなTシャツを見つけて僕は一目惚れ。

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ダサユルく脳天気なガイコツ達がたまりません。それに、バックに引いた水色の斜めストライプも意味不明。サイケです。即買いです。

みなさんもスキーをモチーフにしたTシャツって持っていませんか?

夏と言えばTシャツという短絡的な考えから、突然ですが「スキーTシャツを披露しあう会」を設けます!!

「こんなレアTシャツ着ています」「海外スキーのお土産にもらいました」「有名ライダーのサインで埋まったTシャツを見て」といった感じで自慢の逸品を写真と簡単なコメント、ニックネームを添え、【俺の、私の、Tシャツ見て見て!!】と件名をつけてinfo@bravoski.comまで送って下さい。送ってきてくれた人の中から抽選で秘蔵ステッカー他諸々をあげちゃいます。

いくつか集まったらここ、トビコムで紹介。
レアでコアなスキーTシャツ待ってます!!

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