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FREESKIING

'FREESKIING 2012/11/15

フリースキーの中でも、特にパークでのジャンプやジブ、バックカントリーでのジャンプなどにフォーカスを絞ったニュースクール系マガジン。
他では決して見ることができないクオリティの高い写真や、現場の声をリアルに反映させた誌面構成、今シーズン注目のライダーとその見どころなど、 このシーンを愛する読者を満足させる情報が盛りだくさん。
フリースキーヤーの魂にうったえる1冊が、今年も完成。

また、付録DVDには合計191分のボリュームが満載!
国内トップライダーたちが、人気のパークを舞台としたセッション、読者から投稿された映像によるコンテスト「トリックアワード」、浦田義哉の’12夏のニュージーランド遠征の総集編、高橋拓未&宮田恭兵&高野大輔による「チームYBI」の未公開映像、新作ムービーのトレイラー、
世界の現場の生のコメントを収録した秘蔵インタビューなど、ここでしか見られない超レア映像多数。

登場するスキーヤー(順不同・執筆含む)
タナー・ホール、フィル・カサボン、ヘンリック・ハーロウ、津田健太朗、長田慎士、歌川創志、遠山巧、浦田義哉、米谷優、楠泰輔、佐々木玄、小野塚彩那、三星マナミ、石崎翔太、谷村翼、藤田斎文、寺田斉史、岡田英光、安床武士、高橋拓未、宮田恭兵、高野大輔、高尾千穂、鈴木如、大池拓磨、 トム・ウォリッシュ、マイク・ホーンベック、アレックス・ベルマー、クレイトン・ヴィラ、ショーン・ジョーダン、デイン・トゥダー、ロイ・ポイ、サミー・カールソン、サイモン・デュモン、フィル・カサボン、ヘンリック・ハーロウ、トム・ ウォリッシュ、他

発行・発売=株式会社 双葉社
定価1,400円(税込)

ご購入は、全国書店、又は、下記取扱いホームページよりお求め下さい。
本屋クラブ http://www.honyaclub.com/shop/g/g14675025/ FRSK.jp http://frsk.jp/
双葉社 http://www.futabasha.co.jp

タナー・ホール スペシャルインタビュー フリースキーの未来の話をしよう

タナー・ホール、ヘンリック・ハーロウ、フィル・カサボンが表現する次世代スタイルとフリースキーの原点
ニュースクールの創世記からお化けキッドとして注目を集め、14年間そのトップシーンを突っ走ってきたタナー・ホール。2年前の大怪我から見事カムバックを果たしと思いきや、今世界中にスタイル旋風を巻き起こしているビッグスターB&Eことヘンリック・ハーロウとフィル・カサボンとタッグを巻き込んで新作movieをリリース。その名も「The Education of Style」(スタイルの教育)。さて、その活動に込めた思いとは

フォトギャラリー YABA!!

編集部には、毎年70名を超える世界中のスキーカメラマンから自信作が届く。その枚数は軽く4000枚以上。今季も滑り手、撮影者それぞれの思いやドラマの詰まった一枚一枚に敬意を表し、選び抜いた作品を紹介する

これが2012のビッグニュース

<世界編>
「史上最速で進化しているスポーツ」といわれるフリースキー。今季も話題だらけなのだが、その中でも特に注目の海外ネタをピックアップ!

<国内編>
五輪種目化に沸き立つ海外からの影響もあり、日本でもパークシーンのさらなる盛り上がりを予感させるニュースがそろう

NIPPON FRONT LINE 日本の最先端

スロープスタイルとハーフパイプのオリンピック種目化が決定し、W杯をはじめ海外の大会に進出する日本人トップライダーも増えた。また、コンテスト以外の活動をメインに活動するライダーなど、国内のトップシーンで活躍するメンバーをご紹介。

津田健太朗、歌川創志、小野塚彩那、米谷優、三星マナミ、遠山巧、浦田義哉、石崎翔太、谷村翼、藤田斉文、寺田斉史、岡田英光、安床武、高橋拓未、宮田恭兵、高野大輔、他

ネクストジェネレーションズ:佐々木玄、根岸遼、村井諄弘、桐山奈々穂、高橋佳汰、鈴木冬偉、山本泰成、樋口永悟、古賀結那

極パーク2013

全国のスノーパークに中から、編集部の独自取材と各地の口コミ情報をベースに、本誌読者にベストなパークを厳選した。「トリックを極められ」、「アイテムや環境が極まっている」、そんな極上のパークはこの15箇所だ!

BestPARK15
厳選ポイント
1. アイテム、メンテナンスともに完成度が高い
2. 来場者が多く、パークシーンに影響力がある
3. 特筆すべき+α要素があり、顧客満足度が高い

長田慎士、引退の決断

過去10年の国内コンテストシーンで圧倒的な強さを誇った長田慎士が、引退を決めた。自らの活動にピリオドを打つに至った経緯とは。本人から、フリースキーファンとその未来を担う若者へのメッセージをもらった

Level1が札幌を攻めに来た!

過去3度来日し、毎回大当たりのパウダーショットを残してきた人気フィルムレーベル「Level 1 Productions」。だが、今回のテーマはストリート。最高のパウダーが楽しめる2月の北海道で、惜しげもなく毎日雪の少ない方へ向かった。持参した板は当然ストリート用のみ、カメラマンに至ってはスキーもブーツもナシ。むしろ撮影に必要なのは、発電機や大型照明、延長ケーブルやシャベルなどと、それを運べる大型車と運転手。そして何より、攻め甲斐のあるポイントを知っていて、期間中ベッタリと行動を共にできる”ヒマ”な案内人が必要だった。
自らもヤバさにこだわる滑りを信条とするブルの視点で、「世界No.1」クルーの撮影を垣間みる。

パーク系 ツインチップスキーの選び方

Part.1 ツインチップスキーの原則
Part.2 パーク板の選び方

憧れのライダーが履いているから
あるいは、有名なブランドの製品だから
もっと極端になると、グラフィックがシブいから。
さて皆さんはどんな基準でスキーを選んでいるだろうか。
お気に入りのグラフィックで選ぶという手も実はアリだ。
それだけで気分がアガり、気持ちもアクティブになる。
多少滑りにくくても「板に滑りを合わせる」という手もある。
ただし、そうやって苦労して滑るより
目的や技術に合ったスキーを選んだ方が楽しいに決まってる。
長さや重さ、アウトラインなどのスペックを見極めれば
もっとスキー選びが楽しくなるはず。そのヒントを紹介しよう。

Brand Info ‘13〜注目11ブランドの最新トピックス〜

フリースキーに熱いブランドを厳選して、今季の最新ニュースをピックアップしました。他にはない最新情報満載です。

何が彼らを、それほどまでにかき立てるのか 社会人ライダーの本気

ただスキーを履いて飛ぶだけで、なぜ、これほどまでに人を惹きつけてやまないのだろうか。
真っ当な勤め人ながらフリースキーライフを満喫している4人の、極めてマジメで、素晴らしく大バカな理由にフォーカス。

Road to World Cup W杯への道

'14ソチ五輪から正式種目として追加されるスロープスタイル(以下SS)とハーフパイプ(以下HP)。
当然FISW杯への関心もこれまで以上に増しており、日本人選手の挑戦も一段と加速しそうだ。
そうしたタイミングだからこそ、世界に繋がるシステムを1度整理してみたい。これから挑戦したい人はとくに、必見だ。

世界&日本のコア情報満載!FREESKI NOTE

フリースキーヤーのスタンダードとなる、国内外のコアでリアルな情報をひとまとめ

BEST PARK15 リフトチケットプレゼント

付録DVD 合計191分!

TRICK トリックアワード
ベストトリック部門
エンターテイメント部門
パート部門

SESSION パークセッション

PICK UP RIDERS  注目ライダー
Room #26
YABAI

Interview 外国人ライダーインタビュー
X-games, Men's SlopeStyle
X-games, Men's Big Air
X-games, Women's SlopeStyle
B&E show
Tanner Hall@IF3
Tanner Hall@X-games
Tom Wallisch
Will Wesson@IF3
Phil Casabon@IF3

Movie Trailer 新作DVD予告編
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Superheroes of Stoke
The Education of Style
The Eighty Six
The Dream Factory
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